断乳1日目
さて、思いのほか張りもなくゆゆも落ち着いていて順調な滑り出しの様相。
15時の搾乳はゆゆが昼寝をしてから。
ところが55mlまで絞ったところで匂いを感じたか起きて大号泣の大暴れ
興奮のあまり抱っこもさせてくれずジダンダジダンダ
教育テレビのお気に入り番組や散歩先で友達に会ったりしてなんとか鎮静化に成功。とはいえ機嫌は悪く、あいさつをしない・しゃべらない・バイバイしない・歩かない
散歩から帰ってくると17時過ぎていて、ちょうどゆゆの教育テレビゴールデンタイム。やっとご機嫌に。
19時から練習があるのでその前に75ml搾乳。朝からちょっと左側に違和感を感じていましたが、予想どおりしこり発生。
練習後にはガチガチの大きなしこりに立派に成長されました
練習中はみんながいるので遊んでもらってご機嫌
夜は帰りの車中ですんなり寝てくれたので助かりました。
日付は変わって2時頃。目が覚めたゆゆがおっぱいを欲しがって号泣。1時間ほど泣き続けて、テレビやお菓子で少し落ち着いた頃にパパのブーブーでおねんね
ゆゆの一日の様子は、ちょっとしたことでヒーヒー泣く
何か気に入らないことがあると『ま・ま〜〜〜
』と怒る怒る。
だいぶ殴る蹴るの暴行を受けました
暴れるゆゆを支えきれずに頭から着陸させてしまったり
でも、泣くときは激しいものの予想していたよりはあまり抵抗していません。
問題はこの乳腺炎気味の身体です。大きな詰まりを1個取ったのですが、何ヶ所か詰まっているみたいでまだまだ・・・だいぶ細くなっている乳腺が何箇所かあるのでここだなぁ・・・と詰まりが出てくるように搾乳しています。
とにかく、乳腺炎を今起こすのはまずいので熱が出る前に抗生剤を飲んでとにかく搾って夜はしのぎました。今日はしっかり詰まりを取ってもらうために助産師さんの自宅に行ってこようと思っています。
15時の搾乳はゆゆが昼寝をしてから。
ところが55mlまで絞ったところで匂いを感じたか起きて大号泣の大暴れ

興奮のあまり抱っこもさせてくれずジダンダジダンダ
教育テレビのお気に入り番組や散歩先で友達に会ったりしてなんとか鎮静化に成功。とはいえ機嫌は悪く、あいさつをしない・しゃべらない・バイバイしない・歩かない
散歩から帰ってくると17時過ぎていて、ちょうどゆゆの教育テレビゴールデンタイム。やっとご機嫌に。
19時から練習があるのでその前に75ml搾乳。朝からちょっと左側に違和感を感じていましたが、予想どおりしこり発生。
練習後にはガチガチの大きなしこりに立派に成長されました

練習中はみんながいるので遊んでもらってご機嫌

夜は帰りの車中ですんなり寝てくれたので助かりました。
日付は変わって2時頃。目が覚めたゆゆがおっぱいを欲しがって号泣。1時間ほど泣き続けて、テレビやお菓子で少し落ち着いた頃にパパのブーブーでおねんね

ゆゆの一日の様子は、ちょっとしたことでヒーヒー泣く
何か気に入らないことがあると『ま・ま〜〜〜
』と怒る怒る。だいぶ殴る蹴るの暴行を受けました
暴れるゆゆを支えきれずに頭から着陸させてしまったり
でも、泣くときは激しいものの予想していたよりはあまり抵抗していません。
問題はこの乳腺炎気味の身体です。大きな詰まりを1個取ったのですが、何ヶ所か詰まっているみたいでまだまだ・・・だいぶ細くなっている乳腺が何箇所かあるのでここだなぁ・・・と詰まりが出てくるように搾乳しています。
とにかく、乳腺炎を今起こすのはまずいので熱が出る前に抗生剤を飲んでとにかく搾って夜はしのぎました。今日はしっかり詰まりを取ってもらうために助産師さんの自宅に行ってこようと思っています。
断乳開始!
さてさて、今日から断乳を始めました。
昨夜は最後の添い乳で早くに寝てくれた・・・とおもいきや22時頃にむっくりと起き出し、遊びまくる
明日ゆゆに降りかかる災難を知ってか知らずか大暴れ
結局、私のほうが先にダウン。パパが言うには2時頃になってやっと自滅したらしいです
そして、朝。最後の授乳はしっかり飲ませてあげてとのアドバイス通り、朝早く起きてしまったものの(睡眠時間短すぎだよ、この子供・・・)私も適当に添い乳、ではなくちゃんと起きて抱っこして授乳しました。珍しくゆゆもしっかり右・左とマニュアル通りな飲み方をしていました。・・・この人、こんなにまじめにおっぱいに喰らいついてるの久しぶり・・・
そのあと、何回かおっぱいを欲しがって悪態をつきましたが、パパの抱っこやおやつなどでうまく乗り越えてます。
ちょうど授乳から3時間が経過、最初の搾乳。
まだ、それほどおっぱいが張っていたわけではないので17mlだけ。そして冷凍保存。冷凍バックの在庫が少ないので、もう一回分継ぎ足そうと密封バサミではさんでフリーザーへ。
ちなみに・・・これは衛生面からやるべきではない方法なので、小さい赤ちゃんのママはちゃんと一回一回新しいバックを使ってくださいね
私は以前、ちゃんと助産師さんに確認して1回くらいの継ぎ足しならバックがもったいないのでOK
と言われていたので今回だけやっています。
まだまだ始まったばかり、今は順調ですがここ2,3日の勝負。どうなることやら・・・
昨夜は最後の添い乳で早くに寝てくれた・・・とおもいきや22時頃にむっくりと起き出し、遊びまくる
明日ゆゆに降りかかる災難を知ってか知らずか大暴れ
結局、私のほうが先にダウン。パパが言うには2時頃になってやっと自滅したらしいです

そして、朝。最後の授乳はしっかり飲ませてあげてとのアドバイス通り、朝早く起きてしまったものの(睡眠時間短すぎだよ、この子供・・・)私も適当に添い乳、ではなくちゃんと起きて抱っこして授乳しました。珍しくゆゆもしっかり右・左とマニュアル通りな飲み方をしていました。・・・この人、こんなにまじめにおっぱいに喰らいついてるの久しぶり・・・

そのあと、何回かおっぱいを欲しがって悪態をつきましたが、パパの抱っこやおやつなどでうまく乗り越えてます。
ちょうど授乳から3時間が経過、最初の搾乳。
まだ、それほどおっぱいが張っていたわけではないので17mlだけ。そして冷凍保存。冷凍バックの在庫が少ないので、もう一回分継ぎ足そうと密封バサミではさんでフリーザーへ。
ちなみに・・・これは衛生面からやるべきではない方法なので、小さい赤ちゃんのママはちゃんと一回一回新しいバックを使ってくださいね
私は以前、ちゃんと助産師さんに確認して1回くらいの継ぎ足しならバックがもったいないのでOK
と言われていたので今回だけやっています。まだまだ始まったばかり、今は順調ですがここ2,3日の勝負。どうなることやら・・・
断乳に向けて
さて、断乳するにあたってママの心の準備もですが子供にも心の準備をさせてあげなくてはいけません。
『この日が最後のおっぱいだよ。次の日にはやめるんだよ』
と、ちゃんと語りかけてあげるそうです。
そうすると、子供なりにおっぱいの終わりを悟り、どうしても本人におっぱいをやめたくない理由がある場合は断乳当日に体調を崩したり、明らかに激しい抵抗をしたりするのだそうです。
そのときは無理をせず、子供の意思に従って時期を改めましょう。
うちのゆゆさん。のーてんきなのか『あと2日だよ、今のうちに心行くまでおっぱいにかじりついてなよ』と話しかけるとエヘエヘ笑っています
わ・分かってるのか本当に・・・?
でも、断乳を決めてゆゆに話した直後にちょっと様子が変わりだしたのは事実です。
まず、人見知りがすっかりなくなりました。家族以外の抱っこも全然平気になりました。おっぱいも最近はくわえて離しての繰り返しで遊んでばかりだったのが、時間をかけてまじめに飲んでます。なにより、夜の寝つきが昨日、今日と良いのです。
偶然というには、この2日間、色々ありすぎます。
このままうまくいってくれればいいですが、これだけはゆゆの心次第なので、成功すればもうけもんくらいに考えています。
最初は『可哀想だ』と断乳に反対していたパパも、歯形だらけのおっぱいのことを話すとようやく決心がついたみたいです。私も断乳は予定外だったけど、それで生活リズムがしっかりしてくるのならしょうがないかなと開き直ることができました。
ちなみに、おっぱいの味が好きな子はフォローアップミルクや牛乳を嫌がることが多いですが、無理に飲ませなくてもいいそうです。だんだん牛乳に慣れて飲むようになればいいみたい
断乳中は2,3日は白い飲めるおっぱいが出続けます。3時間おきに搾乳するわけですが、それは捨てずに冷凍保存しておいて風邪をひいたときに飲ませてあげると良いのだそうです
・・・凍結保存パック、全部使っちゃったかもしれないなぁ・・・
『この日が最後のおっぱいだよ。次の日にはやめるんだよ』
と、ちゃんと語りかけてあげるそうです。
そうすると、子供なりにおっぱいの終わりを悟り、どうしても本人におっぱいをやめたくない理由がある場合は断乳当日に体調を崩したり、明らかに激しい抵抗をしたりするのだそうです。
そのときは無理をせず、子供の意思に従って時期を改めましょう。
うちのゆゆさん。のーてんきなのか『あと2日だよ、今のうちに心行くまでおっぱいにかじりついてなよ』と話しかけるとエヘエヘ笑っています
わ・分かってるのか本当に・・・?でも、断乳を決めてゆゆに話した直後にちょっと様子が変わりだしたのは事実です。
まず、人見知りがすっかりなくなりました。家族以外の抱っこも全然平気になりました。おっぱいも最近はくわえて離しての繰り返しで遊んでばかりだったのが、時間をかけてまじめに飲んでます。なにより、夜の寝つきが昨日、今日と良いのです。
偶然というには、この2日間、色々ありすぎます。
このままうまくいってくれればいいですが、これだけはゆゆの心次第なので、成功すればもうけもんくらいに考えています。
最初は『可哀想だ』と断乳に反対していたパパも、歯形だらけのおっぱいのことを話すとようやく決心がついたみたいです。私も断乳は予定外だったけど、それで生活リズムがしっかりしてくるのならしょうがないかなと開き直ることができました。
ちなみに、おっぱいの味が好きな子はフォローアップミルクや牛乳を嫌がることが多いですが、無理に飲ませなくてもいいそうです。だんだん牛乳に慣れて飲むようになればいいみたい

断乳中は2,3日は白い飲めるおっぱいが出続けます。3時間おきに搾乳するわけですが、それは捨てずに冷凍保存しておいて風邪をひいたときに飲ませてあげると良いのだそうです

・・・凍結保存パック、全部使っちゃったかもしれないなぁ・・・
断乳することになりました。
いままで、ミルクを一滴も飲まずに育ってきたゆゆ。
ほんとうは、2、3才まで好きなだけおっぱいを飲ませて本人がいらないと感じたときに自然に卒乳させてあげたかったです。
・・・さかのぼること3ヶ月前。
1才を目前にして、急に授乳回数が激減したゆゆ。日中はまったく飲まない日も出てきました。
そうすると、なるのが溜まり乳。絞って出しとかないと恒例の乳腺炎になるので行きつけの助産師さんのところへ。
そのときは、このまま卒乳できそうだね。すっかり飲まなくなったら、授乳後ケアするからおいでということで終わったのですが。。。
その後1ヶ月は夜だけの授乳が続き、お盆。
あまり、おっぱいも張らなくなっていたので油断していました。
40度近くの熱。巨大なしこり。頭痛、肩こり、めまい・・・あぁ、これはヤツだ・・・
何度も乳腺炎になっているので、驚きはしません。多めに貰って保管しておいた抗生剤を飲み、搾乳・搾乳・搾乳・・・
ここで、ゆゆにたくさん吸ってもらうのが治癒への近道なのですが、このとおり、飲まず。
もしかしたら切開しなきゃいけなくなるよと言われ、だいぶ凹みました。でも、自分で言うのもなんですが適切な自宅処置と助産師さんのマッサージのおかげで切開は免れました。
そんな抵抗力が弱っている時にお盆でパパ実家に長らくお泊り。
パパがちょうど会社のハードワークで身体と精神のバランスが崩れて失業して、実家はひとつの話題を話すのにもクドくて疲れる環境、しょっぱい料理、たくさん食べないとうるさいので無理にお腹に詰め込む食事、同居の話、新居建築の話し、次の子供の話・・・寝ないゆゆ。
さすがに我慢も限界。キレて泣きました。
まだ、精神的に弱っていたパパもこの時はだいぶ疲れたと思います。
・・・後から考えると、原因はこのときの私にかかった巨大なストレスだったと思います。
突然ゆゆがおっぱいから離れなくなってしまったのです。
そう、1日何時間おきに何回授乳したなんてカウント取れないほど。
それは今も続いています。かれこれ2ヶ月ほど。昼も夜もありません。
9月、助産師さんには、よく家庭の事情を感じ取って食事を取らないでおっぱいに固執する子供、身長も体重も伸びなくなる子供がいるということを教えてもらいました。
たとえば、パパの失業・姑・パパに気を遣いすぎるママなど・・・
ママさん。思い当たることはありませんか?パパさん。奥様の身体や心を気遣ってあげていると胸を張って言えますか?
子供はみんな分かってます。子供のためにもママに過度のストレスのかからない環境を心がけてください。とくにおっぱいで育てたいママさんには心からそう思います。
ゆゆ、かれこれ3ヶ月以上体重が増えない・・・それでなくても低体重児で生まれて小さいのに。
ここまできて初めて身の回りに起こっていることを話し、カウンセラーの先生を紹介してもらいました。たくさんしゃべってだいぶすっきりできました。
今、パパもだいぶ元気になって就職活動をしています。
ゆゆもここ1ヶ月で250g増えました。
それでもおっぱい星人は変わらず。今の状態はいつもおっぱいをくわえている状況がクセになっている様子。
私の姿を見ると『ママ〜』と服をめくり、おっぱいを見るとげらげら笑い。くわえてもすぐに右、左とくわえなおして、全然吸ってる気配なし。
今日、助産師さんにそのことを報告したら、『この状況が続いたらママのほうが死んでしまうから断乳しよう』と薦められました。
いい機会かもしれないです。
思えば、遊びに夢中になったり出かけたりしておっぱいの存在を忘れていると、ぜんぜんおっぱいを飲まなくても気にならないみたい。
そして先生曰く、ゆゆは気が強いから断乳してもちゃんと受け入れてくれるよという言葉に決心しました。
じゃあいつ?ということで2人でカレンダーをめくる。・・・女の子(女の子!?)の事情というものがあるので急遽今週に決定。
生理中はおっぱいが不味くなることをご存知ですか?そんなときに断乳したら子供には不味いおっぱいの思い出しか残らないそうですよ。
だいぶ長くなってしまったので続きはまた次回・・・
ほんとうは、2、3才まで好きなだけおっぱいを飲ませて本人がいらないと感じたときに自然に卒乳させてあげたかったです。
・・・さかのぼること3ヶ月前。
1才を目前にして、急に授乳回数が激減したゆゆ。日中はまったく飲まない日も出てきました。
そうすると、なるのが溜まり乳。絞って出しとかないと恒例の乳腺炎になるので行きつけの助産師さんのところへ。
そのときは、このまま卒乳できそうだね。すっかり飲まなくなったら、授乳後ケアするからおいでということで終わったのですが。。。
その後1ヶ月は夜だけの授乳が続き、お盆。
あまり、おっぱいも張らなくなっていたので油断していました。
40度近くの熱。巨大なしこり。頭痛、肩こり、めまい・・・あぁ、これはヤツだ・・・
何度も乳腺炎になっているので、驚きはしません。多めに貰って保管しておいた抗生剤を飲み、搾乳・搾乳・搾乳・・・
ここで、ゆゆにたくさん吸ってもらうのが治癒への近道なのですが、このとおり、飲まず。
もしかしたら切開しなきゃいけなくなるよと言われ、だいぶ凹みました。でも、自分で言うのもなんですが適切な自宅処置と助産師さんのマッサージのおかげで切開は免れました。
そんな抵抗力が弱っている時にお盆でパパ実家に長らくお泊り。
パパがちょうど会社のハードワークで身体と精神のバランスが崩れて失業して、実家はひとつの話題を話すのにもクドくて疲れる環境、しょっぱい料理、たくさん食べないとうるさいので無理にお腹に詰め込む食事、同居の話、新居建築の話し、次の子供の話・・・寝ないゆゆ。
さすがに我慢も限界。キレて泣きました。
まだ、精神的に弱っていたパパもこの時はだいぶ疲れたと思います。
・・・後から考えると、原因はこのときの私にかかった巨大なストレスだったと思います。
突然ゆゆがおっぱいから離れなくなってしまったのです。
そう、1日何時間おきに何回授乳したなんてカウント取れないほど。
それは今も続いています。かれこれ2ヶ月ほど。昼も夜もありません。
9月、助産師さんには、よく家庭の事情を感じ取って食事を取らないでおっぱいに固執する子供、身長も体重も伸びなくなる子供がいるということを教えてもらいました。
たとえば、パパの失業・姑・パパに気を遣いすぎるママなど・・・
ママさん。思い当たることはありませんか?パパさん。奥様の身体や心を気遣ってあげていると胸を張って言えますか?
子供はみんな分かってます。子供のためにもママに過度のストレスのかからない環境を心がけてください。とくにおっぱいで育てたいママさんには心からそう思います。
ゆゆ、かれこれ3ヶ月以上体重が増えない・・・それでなくても低体重児で生まれて小さいのに。
ここまできて初めて身の回りに起こっていることを話し、カウンセラーの先生を紹介してもらいました。たくさんしゃべってだいぶすっきりできました。
今、パパもだいぶ元気になって就職活動をしています。
ゆゆもここ1ヶ月で250g増えました。
それでもおっぱい星人は変わらず。今の状態はいつもおっぱいをくわえている状況がクセになっている様子。
私の姿を見ると『ママ〜』と服をめくり、おっぱいを見るとげらげら笑い。くわえてもすぐに右、左とくわえなおして、全然吸ってる気配なし。
今日、助産師さんにそのことを報告したら、『この状況が続いたらママのほうが死んでしまうから断乳しよう』と薦められました。
いい機会かもしれないです。
思えば、遊びに夢中になったり出かけたりしておっぱいの存在を忘れていると、ぜんぜんおっぱいを飲まなくても気にならないみたい。
そして先生曰く、ゆゆは気が強いから断乳してもちゃんと受け入れてくれるよという言葉に決心しました。
じゃあいつ?ということで2人でカレンダーをめくる。・・・女の子(女の子!?)の事情というものがあるので急遽今週に決定。
生理中はおっぱいが不味くなることをご存知ですか?そんなときに断乳したら子供には不味いおっぱいの思い出しか残らないそうですよ。
だいぶ長くなってしまったので続きはまた次回・・・
おっぱい星人
1才すぎて今だに完母のゆゆ。
彼女を出産した総合病院が完母主義だったこと、そしてトラブル続きで薬や点滴漬けの妊娠生活・どんなにあがいても未熟児でしか生んであげられなかった罪悪感から始まったおっぱい生活も1年以上経ちました。切迫流・早産と母乳に関しては語れるほど知識もつきました。
搾って売りたいくらい生産されたので、乳腺炎の回数数知れず。運良くゆゆの飲みがよく、たまたま近くにいい助産師サンが母乳相談所を開いていたので本当に恵まれた状況のなか頑張ってこられました。
先月、一度卒乳しそうな雰囲気だったのですが、なぜかまた頻繁に欲しがるようになり。できれば断乳しないでゆゆの意志でおっぱいを卒業させてあげたいですね。
だいぶ吸い尽くされて本体しぼんできたんだけど…
彼女を出産した総合病院が完母主義だったこと、そしてトラブル続きで薬や点滴漬けの妊娠生活・どんなにあがいても未熟児でしか生んであげられなかった罪悪感から始まったおっぱい生活も1年以上経ちました。切迫流・早産と母乳に関しては語れるほど知識もつきました。
搾って売りたいくらい生産されたので、乳腺炎の回数数知れず。運良くゆゆの飲みがよく、たまたま近くにいい助産師サンが母乳相談所を開いていたので本当に恵まれた状況のなか頑張ってこられました。
先月、一度卒乳しそうな雰囲気だったのですが、なぜかまた頻繁に欲しがるようになり。できれば断乳しないでゆゆの意志でおっぱいを卒業させてあげたいですね。
だいぶ吸い尽くされて本体しぼんできたんだけど…









